どうもこんにちは、クンニーキングこと舐め犬ゆうすけです。

今回のお話は男なら誰しも?体験したことのある修羅場です。

いったい何があったかというと今回出会えた女性が大変な方だったのです。

まずコンタクトが取れてお聞きした話が「クンニをされたことが無いからしてほしい」でした

クンニ処女発見~~~と舞い上がる舐め犬。

出会ってみても普通に可愛い方で「よっしゃ、クンニの虜にしたんでい」と心の中で気合を入れていましたが…

しかしだ!

いざホテルインして脱がしてハアハアとパンツに顔を近づけた舐め犬は驚いた!!!

くっせ~~~~~~!!!!

なんだこの臭い!?ザリガニ住んでんのか!?池か?ドブ川か!?といった具合に猛烈にマ〇コが臭い方でした。

めちゃくちゃ興奮してフルボッキだったチンポコがみるみる萎えていく!!!

あんたそりゃ~そりゃ他の男もクンニしないよこんな魚市場~~~(泣)とこの時点で帰りたい舐め犬。

しかし時すでにおまんこ。本人は自分の臭いに気づいていないのか、はたまたワザと依頼してきたのかは分かりませんが変にスイッチはいってハアハアいってるのでさあどうした。

あまりの臭さに息が出来ない舐め犬、しかし僕と会ってくれたのはクンニの為、舐めない犬はただの犬!うおお!わが軍はこの満州国に突撃す~~~~!!!!

と、勇んでクンニ開始、しかし顔を近づけただけでえずいてしまうレベルの臭さに悶絶舐め犬。

息が出来ないのでいつもしている言葉責めも出来ずただやけくそに舐めるのみ!!

一方その頃お相手さんはのんきにアンアンなどと叫んでいるのである。

てめぇふざけるなよなんで俺がこんなことに。と半分キレかけていましたが失礼なので声に出さず舐め続けるもそろそろ限界、一旦顔を話して手マンに移行。

ううっ!顔にロブスターの死骸がくっついてるみたいだ……

赤ちゃんが泣きながら生まれてきた理由がちょっとわかった気がしました。

その後、何度か舐めてほしいと言われるも一旦顔を話してから再突撃する気が起きず、「まま、ホラホラ指だよ指」などとごまかし事なきをえました。

終了後、「あんまりクンニ気持ちよくなかった」と言われ「そうですか」としか言えず満身創痍で帰宅、スマホを触る指の臭さに気づき半泣きになりながら手を洗いまくった辛い一日でした。

後日、あの強烈な臭いはもしや病では…(恐怖)とビビリ始めた舐め犬、病院で検査してもらったところ特に何もなかったのでただただ満州帝国のクイーンだったということが分かりました。

辛かったです、終わり。