どうもこんにちは、クンニ オブ ゴッドこと舐め犬ゆうすけです。

今回は性の悩みを持つ女性を救ってきました。そうです、私がメシアです。

今回お会いすることになった女性は普通にクンニ関係なしに話が進んで会う事になった女性でした。

クンニどうこうの話をしないでアポを取る。それくらい僕でもやります(普通か)

まあそんな訳で待ち合わせした後まずは緊張しているとの事で飲み屋でお話、お酒も入ってちょっとスケベな話をし始めた辺りで舐め犬らしい質問をぶつけることに。

色々言いましたが要約すると「クンニ好き?」という僕の質問に対し…

「クンニ!?あれはちょっと嫌かな…」

ナニーーーーっ!?舐め犬のアイデンティティを全否定だァー!!!

しかし僕も経験豊富な大人、焦らずに訳を聞いていくと。

以前のセックスパートナーがよくクンニしてくれたそうなんですが非常に下手。下手というか痛かったとの事です。

痛いクンニとは…?舌がドリルなのか?と首をかしげる舐め犬。

よし!ならば本物のクンニを魅せようじゃありやせんか!!!と強引に飲むのを切り上げホテルへ。

しかし舐め犬、お酒は入っているが頭は冷静キレキレ、クンニが嫌い!という女性にクンニしまーす^p^とか言っても相手は苦手意識があるのでムードが壊れる。

まずはクンニせずに精いっぱいの愛撫で気持ちよくさせます。

俺はクンニ好きだが普通の愛撫もうまいんだぜっと良い感じになってきたところで上半身のリップを徐々に下へ下へとゆっくりと下げていく…

「いゃあダメダメ」という反応だがこのダメはいっていいダメなのでそのままクンニへ移行!

まずはいきなりベロンチョせずに優しーくクンニ、濡れる膣。

嫌いと言ってた割には素直じゃないか…とここから本気のクンニ開始!舐め犬の本気みせちゃるけぇ(広島弁)と膣に向かって全速前進

クリの硬さで感じまくっているのが分る!頭を押さえられるが止まらないのが舐め犬クンニ、そのまま攻め続けていると普通にいっちゃいました。

「やっばぁ…」とヘトヘトでしたがビンビンの僕のチンポに吸い付いてくる元気があったのでそのまま69でお互いの魂を高め会いました。

そんなこんなで僕も2回ほどイッて今回は終了、ピロートークで「クンニ嫌いって言ってたけどあれ嘘だったの?」と聞くと「今日で常識が変わった」と哲学者のような答え。

クンニ嫌いは嘘ではなく、前の相手しか知らなかったからクンニ嫌いと言っていたみたいでした。

前の相手は一体どんなクンニをしていたのか…若干怖くなる舐め犬でした。

何はともあれクンニに偏見を持つ女性が減ってよかった、この世にクンニあれ。といった清々しい気分の舐め犬なのでした、オワリ