どうもこんにちは、元気百倍クンニクマンこと舐め犬ゆうすけです。

今回は僕の性癖のお話です。

いまさら何言ってんだと思われますが私はクンニが大好きです。

どれくらいクンニが好きかというと将来はクンニという概念そのものになりたいくらい好きです。

とまぁそこまでクンニが好きだと相対的に女性器も大好きなんですよね。

女性器にも色々ありますが私はクンニ>女性器なので舐めやすさ優先…というわけでパイパンが大好物なんです!!

パイパンは最高です!見た目、舐めやすさ!この世の女性、それはもうお姉さんからおばあさんまで全てパイパンにしろ!と思っているほどのパイパン過激派でございます。

そういうわけで今回お会いした方は大好き大好きパイパンちゃんでした。

今回お会いしたCさんは体を鍛えるのが好きでそういった大会にも出ているというナイスボデーさん。

日焼けした肌がそっそりますな~などと言いながらパンツオフしてみてビックリ!!!!超キレイなパイパン!!

「え、ちょっ…エロマンガ島出身か!?」と驚く舐め犬。

やはり人前に出るので脱毛には力を入れているそう。

あまりに美しいのでマ〇コにキスしてしまい笑われる舐め犬。

しかし笑っているのは今だけ…パイパンを前にした舐め犬は暴走ビーストモードに!!朝から晩までクンニじゃ~~~い!!と夢中でむしゃぶりつきます。

Cさんもクンニが好きらしく僕の頭を押さえてビクビクモード。

パイパンマ〇コは勢いよく舐めても毛が口に入ったりしないのでいつも以上になめてしまう舐め犬。

膣の中に舌を挿入し余すことなく舐め続けます。

Cさんも「くぁwれsrdtれr」と声にならない喘ぎ声を出し続けてクソエロい。

テンション爆上げの舐め犬も「エッロ…」「丸見えじゃん」「うんっっま…」などといつも以上に喋ります。

何分経ったか分かりませんがかなり長い時間クンニしてしまいました。

その間Cさんは何度もイッたそうでビックビク、試しに指を挿入したら即イキして面白かったです。

「こんなに舐めてもらったの初めてです」とCさん、「それはパイパンだからですよ、パイパンは宝です」と答えておきました。

久々のパイパンをごちそうになりその日はクンニする夢をみた舐め犬でした、おわり