この記事は女性用風俗ミダレザクラのけいが執筆したものです。アイさん目線での体験談は中イキ未経験??アラサー女性のエロ催眠オーガズム体験談レポをご覧下さい。

今回記事に登場していただくアイさんは催眠被暗示性(催眠のかかり具合)が非常に高い女性だったので、催眠セックス技術をふんだんに使い今までにないほどのイキ狂いを体験していただきました。事前のカウンセリングでわかったアイさんの特徴をまとめておきます。

アイさんの特徴
  • アラサーで同年代と比べて経験豊富
  • オーガズム経験有り(自称)
  • 催眠セックスに興味ありだが半信半疑
  • 催眠被験性が非常に高い

アイさんの催眠被暗示性について

催眠被暗示性という言葉に馴染みが無い方の方が多いと思いますが、簡単に説明すると催眠にどれくらいかかりやすいかと考えて下さい。

催眠という言葉を聞くと催眠をかける側が何か特殊な能力を持っていると思う方が多いですが、私は催眠にかかる側の能力の方が重要だという考え方を支持しています。なので今回の催眠セックス体験談ではアイさんが「どれくらい催眠にかかるポテンシャルを持っているのか?」というところから解説していこうと思います。

※催眠被暗示性は催眠感応性とも呼ばれています。

催眠被暗示性は色んな尺度がありますが、催眠で出来得る事は全てできるくらいの才能を持っています。代表的な判定法では、以下の通りです。

デイビス・ハズバンド法 レベル30
スタンフォード・スケール レベル11
アーロン・深度スケール レベル6

アーロン・深度スケールの尺度で判定した催眠被暗示性のレベルは以下の通りです。

ステージ6

深い夢遊。負の幻覚、視覚、聴覚に負の影響が出ます。実際に存在するものが見えなく又は聞こえなくなります。

すごい催眠に良くかかる人だと思ってもらえば大丈夫です。

催眠セックス技術でイキ狂う

動画は12分弱に短く編集しましたが、実際は40分くらいはイキ狂っていました。

これまで多くの方にエロ催眠をかけてきましたがアイさんほど深く長時間オーガズムを味わう事が出来た女性はいないんじゃないだろうか?と思わせてくれるくらい見事に催眠でイキ狂ってくれていますね(笑)

動画ではカットされていますが、反応が悪くなってきたタイミングで物理的な刺激(手マン)を加えたり言葉による誘導を与えたりと色々やっています。催眠セックスを学んだり聞きかじった方は言葉だけで誘導するのが正しいと思い込んでしまう方が一定数いますが、物理的な刺激を与えないようにする必要はありませんよ。使えるものは何でも使いましょう。

施術終了後にアイさんがとても面白いことをおっしゃっていました。

今まで私が中イキと思っていたものの遥か上を行く快楽に「この世の終わりが来た」かと思ってしまいました(笑)

催眠セックスができるようになっても皆が皆アイさんのようにイキっぱなしでぶっ飛ぶわけではないですが、セックスになんらかの問題や悩みを抱えている人には使える技術であるのは間違いありません。

今回の記事は動画のインパクトが非常に強いので、あまり長々と書くのは辞めておきます(笑)