催眠術師の第一回性感帯開発の思い出話

sensei5963

どうも、りくです。今回は初めての性感帯開発の思い出を書いていきたいと思います。

前回でも書きましたがツイッターでハメ撮りを流してからフォロワー数が急増、そしてなんと女性の方から性感帯開発の依頼が来ました。

さて、依頼が来たのはいいですが、ここで焦ってしまうと大変危険。

ツイッターの裏垢女子の中には最近業者や悪いネカマが居るらしく、金銭トラブルになるケースも珍しくないようです。

なのでまず初めにするのはそのアカウントの過去のつぶやきを見る事。

本当に中の人が居るかどうか、つぶやきから見極めます。

RTばかりだったり、同じようなツイートばかり、写真を挙げている場合はネットの拾い物ではないかなど入念に調べました。

そこでまずちゃんと本人が運用しているアカウントだなと確信した後にアポを取ります。

自分の場合は僕が場所を指定して、18歳以下はダメというルールを伝えています。当たり前ですけどね。

それを承諾してもらったので、いざ初の性感帯開発へ!!

SNSで知り合った人と会うのは初めてなのでさすがに緊張します。また美人局も警戒していたので予定より早く行き、約束の場所から離れた位置で偵察していました(笑)

待っているとそれらしき女性が…意を決して声をかけてみて「あっりくさんですか!」とここで初めまして。

最初はビクビクでしたがちょっと一安心して一旦カフェへ。

適当にお話していましたが二人とも最初からセックスする気で合っているので変に意識してしまい結局すぐ店を出てホテルへ。

さあここから本番…!と思いきやここで問題発生!

催眠がかからない…

今の僕ならあの時どうすればよかったか。なんか分かりますが初心者の当時は若干パニックに…何とも言えない空気になってしまいましたがここはもう出たとこ勝負!

「どうしようか?」と持ちだしたら、「普通にセックスをしよう」という快諾を得て、催眠もクソもない肉体使用率100%の超スタンダードセックスを行いました。

幸いにもちゃんとこちらでは気持ちよくなってくれて、満足のいくセックスだったようで一安心。

しかし終わった後に「催眠かけてほしかったな~…」と若干期待を裏切る感じになってしまいました。

これが僕の初めての性感帯開発体験です。

当時はまだ場数を踏んでいなかったのでかなりグダグダしてましたが今なら上手くやれそうだな~と書きながら思い出していたりします。

それでは読んでいただきありがとうございました。

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