都内で舐め犬活動をしている舐め犬ゆうすけです。

しばらく私の舐め犬としての思い出ブログシリーズを書いていきます。今回はその第1回です。

今回のM女性さんとは舐め犬募集掲示板でお会いした女性のお話です。

M女性さんは特定のパートナーがいるのですが、彼のSっ気が強すぎてクンニをしてくれないというお悩みをお持ちでした。本人はクンニが大好きで本当はひたすらにクンニをして欲しいという願望を持っていたようです。

なるほどこれは舐め犬ゆうすけの出番だなと笑さっそくお会いする予定を合わせてお会いする段取りを立てました。

徹底的なクンニ以外にどのようなご希望があるかをお聞きした時にドMさんだという事が判明した次第です。

それなら軽く縛って逃げられないようにしてひたすらクンニコースでご奉仕しようという事になり、シャワーを浴びてベッドインです。

当時は性感マッサージを学んでいなかったので、オーソドックスに全身リップから始めていきました(オーソドックスか?)。

そして、ベッドにある突起物等を上手く使って全身を動けないように拘束します。確か、足を拘束しにくかったので置いてあった椅子も使った記憶があります。あくなき全身拘束に対する執念ですね笑

目隠しをした上でクンニ奉仕をしていきます。

とても長い時間クンニ奉仕をしていきます。

ひたすらに長い時間クンニ奉仕をしていきます。

おそらく2時間近くクンニ奉仕をしていたと思います。この時がおそらく人生最長クンニ記録を樹立したんですね。

M女性さんも大好きなクンニに浸ってくれているようでした。

そして僕の唇はぱんぱんに腫れてしまいました笑

長時間のクンニの間M女性さんは早く中を触って欲しいとお願いされていたのですが、クンニ奉仕が終わるまでお預けしていました。

唇が痛くなってこれ以上クンニができないという頃に、指をぶすっと挿入。

するとM女性さんはこれほどないくらいの絶叫を挙げて大絶頂。

止まらない絶頂に行き絶え絶えになられていました。

クンニ奉仕終了後も感謝のお言葉をいただけて、舐め犬冥利に尽きる一日でした。