男女の営みをするすべての人に薦めたい性感マッサージ

はじめまして、ゆうと申します。名古屋に生息してます。(⇒Twitter)

Twitter歴は浅いですが、プロフィールに性感マッサージと書いてあるからなのか、「性感マッサージをセックスに取り入れたい」というメッセージをよくいただきます。

「なんだっ、おとこからのメールかよっ」とは思いませんよ。

だって、
セックスに性感マッサージを取り入れる⇒女性の満足度や快感度があがる⇒セックスの頻度が増える⇒子どもの数が増えるかも。

なんてことを真剣に考えているからです。
日本の出生率問題はかなり深刻ですからね。

さて、まだまだ未熟ではありますが性感マッサージについて、経験を踏まえて注意点をまとめます。

基本的なことばかりですが、これらをすると彼女・奥さんの感度があがるし、うまくいけば連続オーガズムや逝きっぱなしに導けるというひとネタで2度おいしい内容になっています。

具体的なテクニックは文章では伝えにくいので、けーくんの講座を受講されてください。

性感マッサージをする前にやっておくべきこと

1.体を温める

性感マッサージでも血流がよくなり体が温まりますがが、マッサージを始める前に時間をかけて入浴したり、部屋の温度を暖かくします。
性感マッサージ中は裸になるため、体が冷えてしまい感度が鈍くなります。
逆に体を温めるだけで、女性の感度はあがります。

2.女性が悩み事を抱えているときはマッサージだけにする

悩み事を抱えている時や仕事で疲れ切ったときはセックスする気になれないことがありますよね。
そういう時は、マッサージで体や心を癒してあげるだけにしたほうがいいです。マッサージしながら悩みを聞くのもおすすめです。
そこでリラックスできてこれば、性感マッサージへ移行していってもいいと思いますが、まだ悩んでいるようでしたらそこで辞めたほうがいいです。

3.清潔感

これも当たり前ですね。爪が伸びている・不潔な男性を見ると女性は本能的に防衛態勢になります。
痛い、傷つけられる、汚される、臭い、では気持ちよくなれるはずがありません。

性感マッサージでおさえておきたい心構え

1.やらしくないマッサージで性感帯もマッサージ

性感マッサージというと、マッサージオイルを使って乳首、乳房、あそこなどの性感帯をメインに刺激するイメージがあるかもしれませんが、
まずは普通のマッサージをするつもりで、全身の疲れがたまりやすいポイントを中心にマッサージします。
ここでの目的は(性的でない)気持ちよさでリラックスできることです。

膣もマッサージしますが、【膣=凝り固まった肩】と思い込んで、まずは入り口や中を丁寧にほぐします。

ここまでくると、男性がただ凝りをほぐしているだけなのに、全身の血流があがり、さらに膣内の血流もあがるので、いつもよりも感度があがるはずです。

女性が感じていてもマッサージ師になったつもりでたんたんと行っていると、「もっと気持ちよくなる触り方をしてほしい」「クリや乳首も触れてほしい」と思ってくるので、いい感じで焦らすことができます。

2.いかせるorいかせない

ここからは、“いかせる”またはあえて“いかせない”という選択に迫られます。
膣内の血流が十分によくなってきて、焦らし効果で女性の興奮が高まっていれば、この段階で適切に膣内の性感帯を刺激すれば、手マンでの中イキを経験できると思います。
(男性経験などにも左右されますが)
時間に余裕がない場合は、ここで手マンで何度か逝かせてからセックスするのがいいかもしれません。

でも、女性に深いオーガズムを感じてもらいたいなら、あえて逝かせないという選択は、我慢できる成熟した男性ならではのチョイスになります。
クリイキや浅い膣イキは男性の射精と似ていて、瞬間的に「イク!」となりますが、女性はうらやましいことに、ずっと逝きっぱなしになることもできます。

あえて逝かせない手マンで快感が蓄積していくと、ある時点を超えると、ずっと深い快感が続く連続オーガズムに突入することがあります。
つねても、お尻たたいても、軽くひっかいてもビクビクと痙攣して逝き続ける女性もいました。

僕が性感開発をする場合は、中イキ未経験の女性であれば、浅い中いきを経験してもらうことが多いですが、セックス経験豊富な女性や中イキ経験がある女性の場合は、あえて逝かせない手マンや挿入で、快感の蓄積⇒深く長いオーガズムを経験してもらうようにしてます。

誰でも簡単、大陰唇マッサージ

全身の血流があがり、膣内マッサージで膣内もほかほか・柔らかくなってきた状態で手マンすると悲鳴をあげて喜ぶようになると思いますが、上手に手マンをしないと女性が覚めてしまうことがあります。
(指を出し入れするだけの手マンはノンノンッ)
でも、手マンの仕方を習ったことがなくどうしていいかわからない人もいるかもしれません。

そこで、おすすめしたいのが大陰唇マッサージです。

やり方はとっても簡単です。
まず利き手の手のひら全体を、女性のあそこにあてます。
中指または薬指を割れ目にあて、親指をのぞく他の指が大陰唇にあたると思います。
その状態で、軽く力を入れて「おいでおいで」をするように、入り口、小陰唇、大陰唇を圧迫します。

あそこに触れる直接的な刺激と、膣や子宮を揺らす振動が相当気持ちいいようです。
振動と気持ちよさで愛液がどんどんあふれてきて、たまに中指や薬指が中に入ってしまうため、これが焦らし効果になり、「早く指やおちん●ん、入れて」という気持ちにさせられます。

この時、振動がポルチオ(膣の奥の子宮が飛び出ているところ)に伝わっていくイメージをもって行うと、体外式ポルチオマッサージの効果もあり、ポルチオ逝きに近づくことができます。

つべこべ言わず、試してみてください(笑)

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アウトドア好き/168㎝/ガッチリ/講師業/前戯は丁寧に/見せかけの優しさはいらない/中イキ性感開発超快感マッサージ&感度アップ催眠→連続オーガズム/秘密厳守/ご相談・依頼はWebページから、個人ブログ:オーガズム体験ブログ